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小室眞子の2024年の年収はいくら?内訳や収入源まとめ!税金についても

2024年、天皇皇后両陛下の長女である愛子さまの日本赤十字社への入社で、改めて注目を集めている小室眞子さん。

婚約内定の会見は、小室圭さんとの仲睦まじい姿が印象的で連日報道されていましたね!

そんな小室眞子さんの年収は一体いくらでしょうか?

今回は、小室眞子さんの2024年最新の年収はいくらなのか、収入源を徹底調査してみたいと思います!

【2024最新】小室眞子の年収は?

小室眞子さんの2024年最新の年収は0円ほどと推定します。

小室眞子さんは美術関係の仕事に就きたいと考えており、結婚後はニューヨークに渡米し求職活動をしていました。

渡米後、2022年メトロポリタン美術館で日本の彫刻家・画家である山田真山氏の日本画を解説したと報じられましたが、職員としてではなく、無給のスタッフとして働いてたようです。

最近では小室圭さんと二人で外にいる姿以外はあまり見られないとのことで、心的外傷後ストレス障害や妊活のことで家に引きこもりがちになっているのではと推測されています。

小室眞子さんの年収推移はどうなってるのでしょうか?

年収推移①皇室(未成年)時代

皇室で成人前まで過ごされていた時の年収は305万円と推定します。

皇室の方々が皇族として品位を保持するための費用は皇族費と呼ばれ、国から支給されています。

皇族費の定額は法律によって定められており、それぞれ支給される金額は立場によって決まっています。

未成年の場合は、「独⽴の⽣計を営まない親王及び内親王 (未成年)」に当てはまり、一人当たり305万円と決まっています。

未成年であっても皇族としての責務があり、このように品位を保持するための予算が取られているなんて驚きですよね。

当時の小室眞子さんが国の象徴として可愛らしく、そして気高く成長できたのも、そういった配慮が1つの要因となっていたかもしれません。

年収推移②皇族(成年)時代

皇族で成年後過ごされていた時の年収は915万円と推定します。

上記と同様、「独⽴の⽣計を営まない親王及び内親王 (成年)」として予算が決まっており、その金額が915万円です。

皇族としての公務は20歳が基本とされていますが、小室眞子さんは早く、2008年4月に初の単独公務を行われました。

その後も学業の傍ら国内外の公務を精力的にこなされている姿が印象的ですよね。

また2016年からは東京大学総合研究博物館の特任研究員に就任し、インターメディアテクでの勤務も行いました。

週3日の勤務ではありましたが、公務との両立を実現させるために非正規雇用かつ無給という形で働いていました。

年収推移③結婚後渡米時代

結婚して小室圭さんと渡米された後の年収は0円と推定します。

小室眞子さんは2021年10月に結婚をされ、同年の11月にニューヨークに向かい、新たな生活をスタートさせました。

渡米後の活動としては前述しましたが、2022年2月にメトロポリタン美術館で日本の彫刻家・画家である山田真山氏の日本画を解説したことです。

一時メトロポリタン美術館で就職するかと思われましたが、無給のボランティアのような形で働いていており、2023年にはその活動も確認できない状態になりました。

小室眞子さんの収入はありませんが、夫の小室圭さんは弁護士として収入が上がっています。

小室圭さんは2022年10月のニューヨーク州の司法試験に合格を勝ち取り、2024年の年収は4,000万円になると推定されています。

小室眞子の年収は?収入源は1つ!

小室眞子さんは現在妊活中ということもあり、収入はないと推定されます。

皇室経済法により、皇室のお金の動きも厳しく管理されているため、秋篠宮家からの仕送りもなかったものと思われます。

そのため、小室眞子さんの世帯年収を調べてみました。

主に1つの収入源が考えられます!

小室圭さんの弁護士収入

夫である小室圭さんの弁護士としての収入です。

現状、世帯年収としては夫の小室圭さんの収入のみと考えられます。

渡米後、ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所で法務助手として働き、その年収は600万円ほどと推定されています。

2022年10月に司法試験に合格し、法務助手から弁護士として働き始めました。

弁護士としての年収は2,000万円ほどと報じられていましたが、2023年12月ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所が若手弁護士の給料を引き上げると宣言しました。

そのため、小室圭さんの年収は現在の2倍、4,000万円ほどになるのではないかと推定されます。

実力主義のアメリカ合衆国で、今後の活躍次第ではさらに上がる可能性があります。

小室眞子が払っている税金額は?

小室眞子さんは小室圭さんの収入で生活していると考えると、個人として所得税は支払っていないと考えられます。

世帯として考えると、小室圭さんの2023年の収入が2000万円だとすると、一体いくらの税金を年間で納めているのでしょう?

「年収2,000万円税金」というキーワードで検索し、上位表示されているいくつかのサイトから推定しました。

細かく見ていくといろいろな条件もありますが、

年収が2,000万円を超えてくるとアメリカの連邦個人所得税率は24%になります。

さらにそこにニューヨーク州と市の所得税のおよそ6%を足すと30%になります。

そこから単純に計算すると小室圭さんの場合は、

2,000万円 x 30% = 600万円

ということになります!

日本では2,000万円の年収になると40%の税率となるので、 所得税だけで見るとニューヨークの方が安いですね!

しかし、ニューヨークは物価が高いので食費など生活費が高くなると想定されます。生活していくにはやはりある程度収入が多くないと厳しいです。

小室眞子の総資産は?

小室眞子さんは秋篠宮家の長女として生まれ30年以上、皇族として過ごされました。

成人されてからの10年間の総収入を合計すると、総資産は1億円になっている可能性があります。

皇族の方が皇室を離れる際、品位の保持のために支払われる一時金を辞退したので、おそらく今までの皇族費のみが資産となるでしょう。

しかし、ニューヨークでの生活必要経費や小室圭さんの弁護士としてのスタートが遅れたことにより、資産を崩して生活費の支払いを行なったと考えられるため実際には少なくなっていると推定されます。

小室眞子のプロフィール

最後に、小室眞子さんのプロフィールを紹介します!

名前:小室 眞子(こむろ まこ)
生年月日:1991年10月23日
年齢:32歳
血液型:A型
出身:東京都港区
職業:美術史家
学歴:学習院女子高等科、国際基督教大学教養学部、レスター大学大学院(イギリス)
趣味:スキー、スポーツ全般

小室眞子さんは皇室の方としては珍しく、学習院大学には進学せず他の大学を受験されたり、またアルバイトの経験をするなど積極的に社会に関わろうとしていました。

小室圭さんとの結婚からもうすぐ3年。妊活中ということもあり、2人の子供を待ち望む声もあります。

子供が誕生したら、親子3人での帰国の可能性もあり、大きな話題となりそうですね!

これからのさらなる活躍が楽しみですね!

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